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インフルエンザ流行

 投稿者:院長  投稿日:2005年 2月 8日(火)11時33分49秒
  現在、取手市内はB型インフルエンザが流行しています。
県内の流行状況は、以下のサイトで見ることができます。
www.kenkomap.com/ibaraki/influenza/map_output.asp
 
 

喫煙でくも膜下出血3・6倍増

 投稿者:院長  投稿日:2004年 8月27日(金)10時54分47秒
   たばこを吸う人は吸わない人に比べ、男性で3.6倍、女性で2.7倍、脳卒中の一種のくも膜下出血になりやすいことが、厚生労働省研究班の大規模疫学調査で24日までに、分かった。
 喫煙との関係が最も大きかったくも膜下出血の場合、非喫煙者に比べ、喫煙本数が1日20本未満の男性は3.2倍、20本以上40本未満の男性は3.8倍、それぞれ発症率が高かった。

 

月曜日は脳卒中に御注意

 投稿者:院長  投稿日:2004年 7月 6日(火)09時11分22秒
   脳卒中が最も起きやすいのは月曜日で、特に働き盛りの40-50代は日曜日より発症リスクが1.3-1.5倍に跳ね上がる傾向にあることが3日までに、鳥取大医学部の倉鋪桂子(くらしき・けいこ)教授(看護学)らのグループが鳥取県内で過去17年間に発作を起こした患者約1万2000人を分析した調査で分かった。
 週明けに仕事に取り掛かるストレスや土日のレジャー疲れが影響している可能性があり、倉鋪教授は「脳卒中を発症しやすい40代になったら、日曜日は早く寝て、月曜日の仕事はゆっくり始動を」と忠告している。

 

65歳以上でも禁煙に効果

 投稿者:院長  投稿日:2004年 6月 1日(火)09時15分43秒
  〔医療ニュース 〕
米政府は喫煙の健康影響に関する報告書を発表した。
喫煙の害は、ほぼすべての臓器に及ぶと結論付けた。
肺癌以外にも腎臓がんや白内障など多くの疾患について、喫煙が原因であることが新たに分かってきたと指摘した。
また「65歳以上で禁煙しても、喫煙に関連した病気で死亡する危険を大幅に減らせる」として、年齢にかかわらず禁煙するよう訴えた。
 報告書によると、喫煙との因果関係が最近判明したのは、腎臓がんと白内障に加え胃がん、膵臓(すいぞう)がん、子宮頚(けい)がん、急性骨髄性白血病、肺炎、腹部大動脈瘤(りゅう)、歯周炎の計9疾患。喫煙が計36の疾患や異常の原因になっているとした。
 

英字新聞より

 投稿者:院長  投稿日:2004年 3月16日(火)10時16分4秒
  「肥満」が「たばこ」と首位を争う―米国民の死因
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 体を動かすことが少ない米国人のライフスタイルと劣悪な食習慣が、防ぎえ
た死の原因において、喫煙を追い越しトップになろうとしている。
連邦保健当局の調査で今日、明らかになった。
 当局によると、防ぎえた死の原因としては、たばこがまだ一番の原因ではあ
るが、肥満の流行のもととなっている運動不足と不健康な食事の組み合わせが
急速に増えている。
 

トリインフルエンザについて

 投稿者:院長  投稿日:2004年 1月13日(火)15時52分0秒
   日本でもトリインフルエンザが確認されましたが、今のところ、ヒトへの感染はありません。例え感染しても、従来の抗インフルエンザ薬が有効とのことです。
ただし、従来のインフルエンザワクチンは効果が期待できないようです。
 

インフルエンザ流行

 投稿者:院長  投稿日:2003年12月27日(土)11時45分0秒
  茨城県の県南地域では、A型インフルエンザが流行し始めました。
 

米国でのインフルエンザ

 投稿者:院長  投稿日:2003年12月 5日(金)16時28分2秒
  米国インフルエンザ情報
今年のインフルエンザは早期に大流行のおそれ。
過去数十年で最悪になるとの専門家の声も。
米国ではすでに子どもがインフルエンザで死亡しており、感染の速さと大きさが
指摘されている。

 米国ではすでにインフルエンザが流行し始めているようです。
 (日本でのインフルエンザ流行については不明です)
 

インフルエンザワクチン不足

 投稿者:院長  投稿日:2003年12月 3日(水)14時57分26秒
  インフルエンザワクチンは残念ながら底をつきました。  

喫煙・肥満・運動不足の中高年者は医療費4割アップ

 投稿者:院長  投稿日:2003年10月28日(火)07時36分7秒
  運動不足や肥満、喫煙が健康に有害なことは多くの研究で明らかになっているが、診療報酬明細(レセプト)による大規模な前向きコホート研究の結果、中高年齢者ではこれらの健康リスクによって、最大で4割強も医療費が増大していることが判明した。
東北大学大学院医学系研究科公衆衛生学分野の栗山進一氏が、10月23日の一般口演「疫学・保健医療情報」で発表した。
その結果、1カ月当たりの平均医療費は、健康リスクを持たない(生涯非喫煙者、BMI=20以上25未満、1日1時間以上歩行)群に対して、これらのリスクをいずれか一つ保有している群では、喫煙群が9.0%、肥満群が8.2%、運動不足群では7.5%、それぞれ多く費やしていた。喫煙と肥満の2リスクを保有している場合には13.3%、同じく喫煙と運動不足では32.2%、肥満と運動不足では17.3%医療費が高かった。さらに、3つのリスクを重複して持っている場合には、医療費は2万9341円と、リスク無し群に対して、実に43.1%も高いことが判明した。
 

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