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やっと

 投稿者:soraメール  投稿日:2010年10月 3日(日)01時19分33秒
  yahooとかじゃなく普通のEメールアドレス取得できる環境になりました。
今、防衛省の目の前で働いてます。
仕事は緯線と同じようなものですが、
えっと南北線の市ヶ谷から7分程のところです。
雲が低いと防衛省のビルの上にある電波塔?が半分ほど霞んでたり
大型輸送ヘリがバタバタ利発着するのが見えたり
霞ヶ関や永田町が近いせいか
行きかう人々の携帯電話ごしの会話が結構怪しかったりしてます。

空をみあげること
まだやめていません。。
 
 

知っていたら

 投稿者:soraメール  投稿日:2010年 2月13日(土)06時27分16秒
  2010年になりましたね~
その昔子供が生まれた時、病室で自分が年とった時の事
十年単位で考えて、一人で落ち込んでたのを思い出します。
何で落ち込んでたのだろう?
そのあと橋本さんの事知って少し近いかと思ったのです。

その橋本さんなのですが、去年3度目の脳梗塞を起したと
もう繋がってないかと思ってたリンク先で知りました。
すぐにも一言伝えたかったのですが
去年パソコンが壊れてしまい、データのほとんどは救出できたのですが
メール設定やらWeb系は拾えず
書き出して置かなかったの後悔するばかりです。
もしもまだ生きているメールアドレスなどご存知でしたら
教えていただけたらと書き込みしてみました。

今年はなんとか言葉をアップしようとしていた矢先でもありました
こういうのってなにかある気がしてます。
 

わぁ(*^_^*)

 投稿者:小々美  投稿日:2009年12月14日(月)00時45分43秒
  soraさん、ありがとう!
私もまだ生きてます。体はじわじわと弱っていますが、まだまだ生きていないと
子供たちがまだ子供なので…(^_^;)
酒は軽くアル中な毎日ですが、煙草は止めたし、薬も気をつけてるし、
テニスやスキーもしてるし、子供のお陰で生きながらえています。
巣立ったらガタっとなるのかしら?…でも26なんてまだ子供な気がしちゃう。
特に男の子は。
ウチは申し訳ないけど両親ともに今にも老体になりつつあるので、
子供らには一日も早く(せめて精神的に)独立していただくように日々努めています。

soraさん、元気で愉しく優しい毎日をお過ごし下さいね。
クリスマスプレゼントなカキコありがとうございました~(^.^)/~~~
 

まだここが…

 投稿者:sora  投稿日:2009年12月14日(月)00時17分39秒
  会社に向かう路線の乗り換え駅に降りるたび
小々美さんの顔を思い出しています

一人息子はすでに子供とは言えない年になり
私は終わりをどうするか考えざるおえないことに
やっと気付き
さて、どうしたものかと途方にくれている状態だったのですが
それもまた、それ。
なるようにしかならないのだと
世界(私の)が終わるまで
あがきつつも決して自分から終わらせることだけはしないと決心しました。
まあ酒好きなのでそういう関係で
早く終わってしまうというのは仕方ないですが。

まさか、自分の子供が26際なんて想像とか創造もしてなかったです。
できれば空想の中に逃げ込んでしまいたいけれど
できませんね。やっぱり。
とりあえず生きてるご報告です。
 

写真の方が良いような気がします

 投稿者:sora  投稿日:2008年 4月 1日(火)23時37分28秒
  絵にしたかったんですずっと。
描けないので言葉に変換してきました。

デジカメを持って
私が日頃見るものを記録すると
それだけでも良いような気がします。
私が視線を止めたものに
様々な反応を示してくれた方達。

それもまた新鮮な出会いであり、
経験でした。

写真の時には極力言葉やそれらを撮る背景は語りませんが
それが良いのではないかと
感じました。
 

写真

 投稿者:小々美  投稿日:2008年 3月31日(月)11時35分26秒
  写真も言葉も私の中ではかなり近いです。
写真で写せない心の中を写真に撮るみたいに詩にしたいと思っているのですが、
カメラみたいにカシャカシャ沢山とれないところが難点です。
フィルムが一枚ずつしか入らなくて(^_^;)
 

グループ展

 投稿者:sora  投稿日:2008年 3月21日(金)22時37分26秒
  ご無沙汰してます。

20日から東京の片隅で絵と写真のグループ展をしております。
23にちまでですけど。
私は撮り溜めた写真を展示してます。
初展示です。
自己満足をさらけ出しております。

写真を始めてから言葉が少なくなりました。
開店休業中のサイトも自分の写真乗せようかと思案中です。
 

おかえりなさぁい

 投稿者:sora  投稿日:2007年10月31日(水)22時20分17秒
  うちの子は結婚難しいでしょう。
出会いがありませんから。

それよりもう毎日ブライダル写真とにらめっこしております。
ブライダルアルバム作ってるんですよーー
飽きたって言わないように、毎日仕事の前に心の中でね
この一瞬はお客様の大切な時間。

って、唱えております。
カメラマンにもそうして欲しい。
よいもの作りたいんです。
 

こんにちわ。

 投稿者:小々美  投稿日:2007年10月29日(月)01時30分0秒
  …というより「ただいまぁ」と言いたいくらい遅レスで(涙汗;)
弟…結婚しました。結婚式以来会ってもメルってもしゃべってもいないからどんなかわからないけれど。橋本さんももうお子さん結婚されたのかな…。
来月は従妹が結婚、来年の夏は義娘が結婚です。
ここ数年慶事よりも弔事の方が多かったので、祝い事が重なるとやっぱりなんだかはっぴぃな気分になっていいですね。もうすぐ娘の七五三もありますわ~。

soraさんちも祝い事近いのかしら…息子の結婚ってのはどんな気分なんでしょうね。ウチはまだ想像できる距離じゃないけれど(~_~;)
 

「姉として」

 投稿者:橋本恵一  投稿日:2007年10月15日(月)17時12分4秒
  多分、弟が結婚したのでしょうね。
親として息子が結婚する時の気持ちと言うのは結構詩にも歌われて来たとは思うのだけど、こういう姉としての気持ちが漂う詩を読んだのは僕ははじめてだなあ。吉野千里さんにも弟がいるからきっとあの人もこんな気持ちがしたのだろうなと思う。比較的一文節が長めの詩で、しかし小々美さんの短いフレーズの詩の言葉に鋏まれるようにしてあとは好きな感情液を流し込んだような甘く切ない味のクレープとなっております。小説と違ってそこに、この短い詩の中に無意識にスパークするフラッシュバックとして当然、父と母の姿が哀しくもしかし彼等は心から慶んでいる姿がこの詩を書いた人の背中に幽霊のようにして映ります。そういう風景が読むものにも見えてきて、ああ、何かが終わったな、というさっぱりした結婚式風景でした。この詩にもおめでとう。
 

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