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ありがとうございます。

 投稿者:安河内  投稿日:2004年 8月25日(水)00時49分28秒
  管理人殿

暖かい応援の言葉ありがとうございます。
スカウトを抱えている家庭の保護者だけで活動の企画をやることに限界があるのかな?
と私は感じています。地域の若い方達の柔軟な発想で、活動内容の企画ができれば、隊
内の活動の活性化につながると私は信じています。

                   ボーイスカウト千葉27団 カブ隊 安河内
 

ボーイスカウト

 投稿者:管理人  投稿日:2004年 8月24日(火)22時58分30秒
  安河内さん 投稿有り難うございます。ボーイスカウトの活動は社会的に有意義な活動であり、私も是非応援したいと思っております。従ってこの種の投稿は歓迎します。
ただ私自身は既にいろいろなことに手を出しており、これ以上は手を広げられない状況ですので、参加できないのは残念です。この掲示板をみて応援者が現れるといいですね。
 

ボーイスカウト活動の応援者募集について

 投稿者:安河内  投稿日:2004年 8月24日(火)00時27分27秒
   はじめまして。私は、ボーイスカウト千葉27団でカブ隊の隊長を務め
させてもらっている安河内(やすこうち)といいます。

 私達千葉27団は、おゆみ野地区を拠点に活動しており、今年の秋で発
団10周年を迎えます。27団には、スカウト達の年齢によってビーバー
/カブ/ボーイ/ベンチャー/ローバーの各隊に分かれています。

 私が担当しているカブ隊は、小学2年生の秋から小学5年生の秋までの
スカウトが所属しており、主にキャンプ、工作等の活動を行っています。

 今回、当掲示板に投稿させてもらったのは、スカウト(子供達)の募集
ではなく(当然スカウトも募集しています)、カブ隊の活動のために力を
貸していただける大人の方を募集したく掲示させていただきました。

 現在スカウト達へのプログラム(活動計画)は、指導者達が計画を作成
しておりますが、歴史の少ない団であるがゆえ、指導者(経験者を含む)
の絶対数が少なく、プログラム自体が固定化されつつある事態を危惧して
います。

 このような問題の解決に向けて、毎月のプログラムを考える際に、おゆ
み野地区に在住している大学生(短大生を含む)から20代後半くらいま
での若い方達の発想や企画を取り入れることを考えています。

 おゆみ野地区での青少年育成、ボーイスカウト活動、ボランティア活動
に興味を持ってくださる方がいらっしゃるのであれば、私宛にメールで連
絡をいただきたく、よろしくお願いします。

 あと、はじめにお断りしておきますが、私達の活動はボランティアで運
営されています。上記活動に協力していただいても、私達は感謝の気持ち
と、スカウト達の笑顔以外に何の謝礼も用意できません。この点につきま
して、理解のほどよろしくお願いいたします。


管理人殿
 事前の連絡も無く、突然このような掲示をさせていただき、申し訳あり
ません。掲示板の内容に沿わないと判断された場合、お手数ですが当記事
の削除をよろしくお願いします。

             ボーイスカウト千葉27団 カブ隊 安河内
 

どうぞお越し下さい!!

 投稿者:昆野 純子  投稿日:2004年 8月 8日(日)19時05分21秒
  はじめまして。
千葉大学長田研究室4年の昆野と申します。
みなさん知的好奇心が旺盛でおられ、私もとても刺激されました!

今回書き込みいたしましたのは、私どもが行っております身体表現ワークショップへのお誘いをさせていただこうと思ったからです!!
このワークショップは千葉大学の授業の中で5年間続くアートプロジェクト「Wi-CAN-Prject」の一企画です。
ワークショップでは、地域に住む方と知的・身体的ハンディキャップを持つ方プロジェクトスタッフ、アーティストが、言葉を介さない身体表現を共に行います。
ハンディキャップのあるなしに関わらないコミュニケーション、個人の身体の可能性を広げていければと考えております。
参加する全員の、個々の「今できる」表現を重視し、そこから発展を期待して、ワークショップを進めます。
養護施設の密集する鎌取駅周辺地域ならではの企画です。

ユーモラスで機知に富んだパフォーマンスの振り付けで、広い分野で活躍しているアーティスト、山田うんを迎え、ひとまず全六回+公開ワークショップを行います。(2005年3月までの延長も検討中です)

日時:2004年9月8日、15日、29日、10月7日、13日、18日
   15時〜16時頃
場所:千葉リハビリテーションセンター内ホール
   千葉県千葉市緑区誉田町1丁目45番2
※10月第4週に鎌取周辺での成果発表を予定しています。
対象:鎌取周辺の地域住民の方 20名程度
   (ハンディキャップを持つ方々のサポーターを兼ねていただきます)
大募集中です!!
※定員オーバーの場合は六回全て参加できる方を優先させていただきます。

お申し込み締め切り日は8月19日です。
j512k@hotmail.com(昆野)までお申し込み下さい。
本プロジェクトへのご意見もお寄せ頂ければ幸いです。
長々と失礼いたしました。みなさまの御参加をお待ちしております!

Wi-CAN Projectのページです。
ここ
をクリック!

山田うんさんのページです。
ここ
をクリック!
 

カブトムシ

 投稿者:ウーン!  投稿日:2004年 7月30日(金)17時48分57秒
  今日7/30から8/1までそごうデパート9Fで世界カブトムシ展示会が行われています。種類の多さ珍しさにおとな十分も楽しめました。昔は物議をかもし出すこともなかった自然の夏の風物詩が今の御時世では大変な存在になっているのですね。我々おとなも子供もいつの世も自然の豊かな環境の中で自然の豊かな生活経験を積みながらいろいろな事を学んで行きたいと願わずには入られません。  

カブトムシ

 投稿者:肝っ玉ママになりたい  投稿日:2004年 7月27日(火)23時56分50秒
  カブトムシ談議、とても興味深いです。
6年前に越して来た頃は「おゆみ野駅近辺を歩いていたら飛んできたよ」と、夫がクワガタを連れ帰ったことがありました。

わたしは、カブトムシを捕まえることが、自然破壊につながるとは思えません。自然破壊がカブトムシの減少を招いたことは確かでしょうが。
自然破壊したところに家を建てて住んでいる者としては、自然保護談議は肩身が狭いですね。

子ども時代に昆虫や植物を採集し、命と触れ合うこと、人間は他の命を犠牲にして生きていることを、体得することはとても貴重だと思います。
子どもがカブトムシを捕まえたり、泉谷公園でザリガニをとったり、学校の帰りに花を摘んだりすることには、寛大な地域で子育てしたいなあ・・・と思います。
 

カブトムシ

 投稿者:まり  投稿日:2004年 7月27日(火)09時23分30秒
  お店で現在売られているかぶと虫は自然林で捕まえた物ではないと思います。カブトムシ牧場のような物があって野菜のように売るために、繁殖、飼育されたものだと思います。故にやはり各個人の良識がカブトムシ捕獲のうえでは大きな自然保護につながるのではないでしょうか?子供さんと釣りをする人が釣りあげた魚をまた自然にもどす場面をよくみかけます。みたみさんのおしゃりたいところは、この辺のところかなと共感しています。  

 投稿者:なつみ  投稿日:2004年 7月26日(月)09時50分7秒
  家の子は虫がとっても苦手の男の子なんです。かえるとか蝶とかも、気持ち悪がって嫌がり、さわれません。昨日は蚊をピチャリとつぶしてあげたらその血を見て気持ち悪いと不機嫌な顔です。昆虫採集なんてーー考えも付きませんでしたーー。  

自然保護

 投稿者:管理人  投稿日:2004年 7月25日(日)11時35分29秒
  カブトムシを採集することは自然破壊でいけませんか。確かにそうかも知れません。しかしカブトムシをデパートで買ってきて、飼育するのは古い人間の私は違和感があります。売るために何十匹、何百匹というオーダーで捕まえることは反対ですが、自分が飼うために、2〜3匹のオーダーで捕まえることは許されることだと思います。どんな環境で生活しているのかを調べ、実際自然の中に入って虫取りを経験することは夏休みの経験としては素晴らしいことだと思います。大人になって必要になる問題解決能力を高める上で、デパートで買ったカブトムシの何倍もの教育効果があると思います。あゆみさんのお子さんがカブトムシ取りにチャレンジしてくれるといいなと思っています。年令によっては保護者が同伴することも必要でしょう。  

カブトムシ

 投稿者:みたみ  投稿日:2004年 7月25日(日)08時27分3秒
  カブトムシ採集なんてしてはいけません。貴重な自然を破壊することになるのです。  

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