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あ~

 投稿者:レッドスピン  投稿日:2008年 2月20日(水)16時59分22秒
   錦織選手にツアー優勝を先に越された国内にいる日本人プロって一体?
 話変わるが、世界ランキング100以内にスペイン国籍の選手ってかなりの数いるんですが、日本より人口の少ないスペインが何故に世界で活躍できるのか?マルコ・バグダディスのキプロス諸島やカラ・ブラックのジンバブエって人口は?錦織選手の優勝っていろんな意味で考えさせられる。
 
 

優勝

 投稿者:なるほど  投稿日:2007年 9月16日(日)17時26分22秒
  女子の県体優勝おめでとうございます!  

Non prophecy.

 投稿者:レッドスピン  投稿日:2007年 6月11日(月)00時37分54秒
   敗者の戯言です。・・・。
 負け試合の展開になると試合を投げ出すテニスプレイヤーが最近続出しています。私もその一人ですが。例えば1セットマッチの試合で0-5で負けている展開です。相手のサービスから始まる第6ゲーム、もう後がない状況ですがここでゲームを投げる、捨てている選手が多いのです。試合をそこで捨てたら敗北という結果しか残りません。次に繋がるものは何も残らないのです。しかし試合を諦めずにまずは1ゲームいや目の前の1ポイントに集中することから始めるとその後の勝ち負けの結果に関わらず次の試合に良い意味で繋がっていきます。試合展開が劣勢になると不思議なもので負けている方は勝負の先、結果を考えてしまいます。ここで先を見ずに考えずに今の自分の状況を冷静に、少しでも冷静に考えます。そして次の作業は目の前のポイントを死に物狂いで取りに行くこと。1ポイントとれたらもう1ポイントとること、ゲームよりもポイントに徹していくこと。そうすれば不思議と1ゲームが高い確率で自分に転がってきます。これを積み重ねていけば逆転勝ちだ!と思いますが、そうは簡単にいきません。もちろん対戦相手も同じように必死だからです。しかしここで敗北という結果が出ても悲観することはないのです。必ず何かを得ます、死に物狂いで頑張って得たポイントから何かを。それを練習する時まで忘れてはいけません。練習の時にその時の状況をイメージしながら練習してみると挽回時に打ったファインショットが身体にフィードバックされやすいです。敗北は実に多くのことを教えてくれます。かの有名なR・フェデラー選手もこんなことをコメントしていたような?「ライバルたちは僕を負かすことで僕に多くのことを気づかせてくれた」って感じのコメントでした。言い方は少し違うかもしれませんが。
 試合展開がまずい状況になっても決して投げ出さないでください、特に若いテニスプレイヤーの皆さん、ジュニアの選手たち。そのまずい・不利な状況が貴方のテニスを上達させるチャンスだと思います。以上、今日も連敗記録更新の負け犬プレイヤーの遠吠えでした。
 

capital

 投稿者:レッドスピン  投稿日:2007年 6月10日(日)12時26分30秒
   テニスを続けていく上で大事なものは何でしょうか?
 いろいろとあるとは思いますが、なにより大事なのはテニスをするための身体だと思います。資本はズバリ身体!テニスにおけるハードな試合・動き・練習・トレーニングに耐えられる強靭な身体が必要になります。 タフな身体があれば長い時間の試合・練習にも耐えられますし、精神的にキレること、折れることが幾分か減ることにも繋がります。
 オンコートでたくさんボールを打つことは非常に大事なことです。しかしボールを打つだけでは強くなるとは言い切れません。たくさんボールを打つと共に身体を鍛えないといけません。日頃から柔軟体操・ストレッチ・筋トレ・ロードワークを行なうことは当たり前ですが、身体作りに欠かせないことが一つあります。それは食事。好き嫌いなく何でも食べられるようになることはテニス上達への一歩へ繋がります。
 

A strong point. Ⅱ

 投稿者:レッドスピン  投稿日:2007年 6月10日(日)01時15分50秒
   戯言です。個人的主観ですのであしからず。

 私が思うに今のジュニアのテニスは全員がR・フェデラー選手のようになるように指導されている気がします。グランドストローク・ボレー・サービス・スマッシュなどの技術、フットワーク・ヘッドワーク・ボディワーク、フィジカル、メンタリティなど全てがR・フェデラー選手みたいになれと言わんばかりに。
 それはそれで悪くはないと思いますが、・・・。
 はたして本当にそれでいいのでしょうか?

 ジュニアの子供たち(表現が何か変?)、テニスをしているジュニアたちの中には脚は遅いけど腕の力が強いジュニアもいれば、逆に腕力は無いけど脚がやたら速い、ストロークは良いけどボレーが下手くそとか様々です。皆それぞれ長所・短所があるのです。えっ、長所がない?そんなことはありません。必ず何らかの長所はあります。短所ばかりに視線が行くから気付かないだけです。
 私が思うのは、そのジュニアが持つ良い部分をつまり長所を積極的に指導し伸ばすことが大事だと思うのです。短所は目をつぶれというわけではありません。それなりに指導することも大事です。ですが、練習のウエイトを長所にもっていくことにより、そのジュニアのテニスの個性をつくるのではないかと考えるのです。ストロークは最強、ボレーはひ弱、またはサービスはピカイチ、ボレーはそこそこ、そんな選手がいてもいいじゃないですか、それで強ければ。平均点80点前後の技術を万遍無く身につけるのではなく、一つでもいいから何かのショットを特化させる、100点に近い技術を一つだけでも身につけさせるほうが案外
他のショットも上手くなるのではないのかなと思うのです。まずは自分自身の得意ショットを作り上げていき、それを駆使して試合に挑み、行けるところまで勝ち進み、壁にぶち当たればそこでまた苦手な技術や弱点をある程度克服できるようにし、さらに長所の練習を繰り返せばすべてのショットスキルが上がると思います。
「一人一芸のテニス」、響きはあまり良くはないですが、ここに何らかのヒントが隠されているように思えてなりません。以上、個人的戯言でした。
 

A strong point.

 投稿者:レッドスピン  投稿日:2007年 5月 8日(火)18時45分8秒
   ちょっとした戯言です。

 松岡修三氏のテニス卒業宣言以来、日本男子テニスは世界に後れをとっています。その理由を挙げればたくさんありますが、その中で私が注目している一つの理由として「個性的なテニススタイルの欠如」があるのではないのかと思うのです。
 

チョイ×

 投稿者:レッドスピン  投稿日:2007年 5月 8日(火)01時31分52秒
   所々に脱字・表現ミスありまする。すまそん。  

Be quick-witted

 投稿者:レッドスピン  投稿日:2007年 5月 8日(火)01時24分51秒
   大会は午後から雨に見舞われて思うように大会運営ができなかったみたいですね。
 その中で少し残念に感じる出来事がありました。これはあくまで私が個人的な主観で感じたことなんで、まして正当性を強く主張するわけではありませんし。私の人間性もあまり言えたことではありませんが、・・・・。

 今大会途中、雨で中断し水溜まりが各コートにできました。雨が上がってその水溜まりを取り除くため運営関係者やジュニア選手らがコートブラシやスポンジを片手に持って奔走してました。その中で非常に気になったのはスタンドで試合再開を待つ待っている高校生の大会参加者達と引率で来ている教諭らしき人たちでした。多くの生徒や教諭は試合再開を待っている選手らと談笑していました。コートの復旧作業を手伝う人の中には試合を次に控えている者、自分の試合が途中のジュニア選手もいれば試合とは関係のない者もいました。その中で私が記憶している限り作業を手伝った高校生はたった一人。
こういう復旧作業は任意的な参加であって決して運営サイドは強制的な参加を強いてはいないのでしょうけど、いち選手として大会に参加し復旧作業していた私には何らアクションを起こそうとしない高校生達は異様に見えました。
「高校生だから手伝わないといけないの」とか「他の選手や大人は手伝ってないから高校生だけとかは不平等じゃないか」「運営関係者がやるのが当たり前だろ」などの意見があるとは思いますが、それは少し違うと私は考えます。高校生の中には試合途中の選手もいるわけです。試合をすべて消化した選手らは勝ち残った仲間のために試合再開が少しでも早くなるよう、コート状態を少しでも良くして気持ち良く試合をしてもらおうと復旧作業に参加すべきだったはず。にもかかわらず手伝いもせずに顧問の教諭と談笑。「何か違うんじゃねぇの?」私は違和感を感じました。「高校の部活動じゃないんだし、これは一般の大会だからいいんじゃない」とか「そんな細かいことはどうでもいい」など言われるかもしれません。しかし一般大会に高校のテニス部の名前でエントリーして参加する以上は部活動の延長として考えられるはず。なのにもかかわらず顧問の教諭達は生徒たちに何ら指導してないように思えました。一番大事な何かが先生や生徒たち欠けている気がしました。
 一般大会に参加して己のテニスの腕を磨くこと、経験を積むことは大事なことです。しかしそれらと同じくらいまたはそれ以上に大事なことが、一般大会を通じて学べるのです。それは普段対戦する機会のない年上や年下の選手と対戦すること、大会を通じて人と知り合うこと、社会性や礼儀礼節を知ることなど言葉ではうまく表せない何かが学べる機会があるはずなのです。顧問の先生方や私たち周りの大人たちはそういうことをテニスを通じて生徒たちに教えていくべきだったはずです。今回のテニスと関係ないように思えるコートの復旧作業なんかはまさに良い機会だったと思います。
 日田市の子供たち特に中高生のテニスレベルはここ最近著しい成長を遂げています。テニスレベルだけではなくテニスを通じて子供たちの人間性や社会性、人間力の成長、我々テニスを愛する大人たちや顧問の先生たちの成長も含めてこれから期待していきたいです。
。でも机上論で終わらすことのないよう地道に何とか、・・・・・。まぁ難しかろ。
 

お疲れ様でした。

 投稿者:レッドスピン  投稿日:2007年 5月 7日(月)22時18分31秒
   先日行われた日田市シングルス大会に参加された選手の方々、運営関係者の方々お疲れ様でした。  

久々に・・・。

 投稿者:レッドスピン  投稿日:2007年 5月 2日(水)22時01分25秒
   久々に投稿します。約一年ぶりの登場ですが、この一年はテニスの面でも私生活の面においても変化の激しい年でした。とは言っては何ですが、小ネタをボチボチ投稿しますね。では。  

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