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全国フリー参加申込

 投稿者:鳥取県SV連盟理事長  投稿日:2018年10月16日(火)09時08分58秒
  ★昨日「第3回全国フリーin町田」大会要項・参加申込書等が届きました。大会期日は、平成31年2月16日(土)9:00~17日(日)14:30。東京都町田市立総合体育館。チームはMRS個人登録者で18歳以上の男女2名でゲーム。2名以上の日本協会リーダー有資格者、公式記録記載能力者を帯同する事が参加条件です。
★都道府県から1チームを推薦することとなっていますが、鳥取県からはこれまで参加チームがありませんでした。参加予定が無い場合大会事務局に連絡をしなければなりません。参加を希望されるチームがありましたら11月5日(月)までに野上までご連絡下さい。(正式な申込締切は11月30日までに大会事務局に参加申込書・MRS登録一覧送付)
 11月5日までに連絡が無い場合、大会事務局へ鳥取県からの参加が無いことを連絡し、補充チームの確保を行ってもらいます。
 
 

中四国大会試合結果について

 投稿者:鳥取県SV連盟理事長  投稿日:2018年10月 8日(月)22時14分43秒
  ★愛媛県連盟より30年度中四国大会の試合結果報告書が届きました。ページ数が多く、HPに掲載する容量がありません。
 欲しい方は必要な種別、予選・決勝どの部分が欲しいか、野上までご連絡下さい。メール・FAX・郵送にて送ります。
 

日本SV連盟HP

 投稿者:鳥取県SV連盟理事長  投稿日:2018年 9月27日(木)20時11分31秒
  ★日本ソルトバレーボール連盟ホームページに、全国大会の参加チーム名及び大会全結果(PDF)が掲載されましたのでご覧ください。
 今後大会が終了したものについても随時掲載されますのでご覧ください。
 

中四国大会報告

 投稿者:鳥取県SV連盟理事長  投稿日:2018年 9月25日(火)10時01分25秒
   先日の中四国大会 とくにフリーの部でやはり審判について大きな疑問や明らかな誤りをいくつか目の当たりにしました。
 1つは、ブロックです。二枚揃ってのブロックシャットアウトかと思いきや、ネットから離れているとして反則と判定。みんながええ?? 審判は手のひらを広げ、ネットから離れているといったジェスチャー!!! これが噂の個人判定かと思いました。これまでにも体の横でのブロックも反則とか、手首が返っていたから反則等聞いています。また、手は相手コートに出ていても、ボールが手首や腕に当たる場合その当たった位置が相手コート上なのか見極める必要がありますが、ほとんどだろう判定となっているように感じました。
 次に、ハンドリングについて。胸元までボールを抱え込み手首が返っりはさみこんだオーバーパス。そして最近アンダーパスを両手の平で受けるレシーブを若い世代でも見かけますが、やはりヒットしているかどうかを見分けなければと思いました。明らかに手の平の中でボールが回転していたり、一度止めてから送り出すパスはホールディングです。
 そして、味方がサーブの場面で目立ったのが、サーバー以外のメンバーが明らかにコートラインを踏み越しコート外に出ている。これは副審がアウトオブポジションとして見なければなりませんが全く見ていない。
 こうした交流大会での間違った判定で流してきた間違いを今回のような連盟主催の大会で直していく必要があります。
 更に、審判台に座った様な姿勢でいたり、立ってはいるけど、アタック時に腰をかがめ、ブロッカーよりも下からオーバーネットだけをみていたりする審判。この目線ではコート全体は見えないし、二枚ブロックの向こう側選手のオーバーネット判定はだろう判定となる(手前ブロッカーが手を大きく相手コートに出し、ライト側の選手がブロックをした場合、ほとんど見えていないので、だろう判定となる)
 また、県内の大会では常に注意しほとんど見かけなくなっているが、タオルを首に巻いたままの主審???、ラインズマンがいわゆる目玉を持っている???、挨拶時に主審が審判台の上にいたり、挨拶後に公式練習???等やはり若い世代の自己流は直していかなければならないと思いました。
 

県西部地区SVフェスティバル「大山CUP」

 投稿者:鳥取県SV連盟理事長  投稿日:2018年 9月 3日(月)23時04分1秒
編集済
  先ほど、平成30年度鳥取県ソフトバレーボールフェスティバル「大山CUP」の開催要項・参加申込書を作制しました。
 現在、西部地区連盟役員での確認作業が完了次第、県連盟HP・Facebookにも掲載します。
 本大会は、ブロンズ・スポレク世代を中心とした2種別で各20チーム参加枠による大会とし、「大山CUP」の特色を出していく事としました。

 また、参加料と大会への意欲付を考慮し、協賛団体を募集していき、出来れば参加賞もしくは上位チームへの副賞の提供が出来ればとも考えています。
 よって、今後ナイターの代表者会議・HP、Facebook等でも案内をしますが、各チームの所属メンバーで、副賞として提供して頂ける物品・広告を兼ねた物品を提供していただける団体・会社がありましたら、プログラムに提供団体・企業及び提供物品の紹介・を掲載しますので、協賛団体・企業等の確保を宜しくお願いします。
 

30年度全国・中国空き枠について

 投稿者:鳥取県SV連盟理事長  投稿日:2018年 7月10日(火)22時58分51秒
編集済
  ★7月9日、中国レディース3枠に対して1チーム、全国1枠に対して1チーム。中国キッズ2枠に対して2枠の参加へのメンバー調整をしているとの連絡が入っています。他に参加希望がある場合早急に野上までご連絡下さい。
★同じ時点での参加希望・意思決定があった場合、当事者チーム間での予選を行って頂くように考えていますので、まずはチームとして参加意思決定された時点でご連絡下さい。
 

7/8リーダー研修会

 投稿者:鳥取県SV連盟理事長  投稿日:2018年 7月 7日(土)09時49分54秒
   これだけの長雨と雨量は近年に無い状況で県内各地に避難指示や警戒警報が出ていますが、皆さんのお住まいの方は大丈夫でしょうか。
 米子市もかなりの雨量で日野川も随分増水しています。
 さて、明日の日本リーダー有資格者研修会(クリニック)ですが、倉吉の状況を確認したところ、今のところ研修会には問題は無さそうだと言うことで、研修会は実施します。
 ただ、鳥取の役員さんから、危機対応のため昨夜から徹夜の対応で今晩も分からないので、明日の役員参加は出来そうに無いとの連絡がありました。
 役員・研修会受講者の皆さんもそれぞれの状況を確認し、安全・体・仕事を十分に考慮してから、研修会への支援をお願いします。欠席の場合は野上までご一報下さい。
 

日本協会リーダー・講習会・研修会

 投稿者:鳥取県SV連盟理事長  投稿日:2018年 6月28日(木)00時03分58秒
  ★7月29日の日本協会公認リーダー養成講習会の受講者を(岡山27+鳥取8)規定の30名を超えて確保することができ、講師派遣が確定しましたので山﨑講師に連絡をました。
★鳥取県内では、リーダー研修会を7月8日に倉吉にて実施します。現在、県連盟各委員長・マスターリーダーの調整を行っていますが、「怪我の予防と対応」については講師の確保が出来ました。県連盟役員・県連盟登録メンバーの皆様の事前参加申込は受けつけたいと考えていますので、野上までご連絡下さい。
 

日本協会リーダー養成講習会

 投稿者:鳥取県SV連盟理事長  投稿日:2018年 6月24日(日)22時26分41秒
  ★先ほど、岡山県から16名の参加確認の連絡があり、鳥取県では6名参加が都合により5名参加となっていると報告したところですが、西部地区役員段塚さんからチームメンバーの参加申込により鳥取県内では6名参加、合計22名の確保となりました。有り難うございます。
 参加申込期限が過ぎますが、鳥取県内参加10名を確保しなければ、養成講習会自体が開催出来ない状況を克服するよう、再度県内に情報を流したいと思います。
 県内で1名の参加者確保でかなり落ち込んでいたのですが、再度開催に向け広報に頑張りますので、確認いただいた方々の応援・参加要請を宜しくお願い致します。
 

日本リーダー講習会・研修会6/22情報

 投稿者:鳥取県SV連盟理事長  投稿日:2018年 6月22日(金)21時16分45秒
  日本協会公認リーダー養成講習会・研修会について
 (6/22現在の状況と、ご案内)
★日本リーダー新規の養成講習会に現在6名の参加を受けつけています。30年度から全国・31年度から中四国・中国大会の参加要件に、2名のマスター・リーダー及び、公式記録記入者が必要となりますので講習会への参加を宜しくお願いします。
★日本リーダー有資格者研修会(クリニック)参加申込は現在3名程度と聞いていますが、2021年度の「アクティブ・リーダー」制度に対応した研修会です。2021年度よりこの「アクティブ・リーダー」有資格者が審判員としての資格となりますので、日本リーダー有資格者で全国・中四国・中国大会及び交流大会に於いてリーダー資格者の帯同を参加要件とされている大会に参加をされる場合、今年度以降の有資格者研修会(クリニック)の受講が参加要件となりますので、必ず研修を受けて下さい。
◎リーダー資格は残りますが、あくまでもリーダー資格で有り、審判員としての資格は今年度以降のリーダー有資格者研修を受講された方となります。
◎7月8日の県リーダー有資格者研修会では、公式記録の記録法・怪我の予防と処置・審判法・等についての研修内容を行います。特に「怪我の予防と処置」については、全国レベルのトレーナーの方に指導をお願いしています。県・地区連盟役員の方で参加を希望される方は、野上までご連絡下さい。(この掲示板での参加希望も受けつけます・・・・参加者の人数による用具等の準備のため参加者数が必要となります。)
 

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