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婦女暴行事件/欠陥司法制度 片手落ち裁判 

 投稿者:司法制度会  投稿日:2008年12月25日(木)17時15分4秒
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  婦女暴行事件/欠陥司法制度 片手落ち裁判
   女子高生コンクリート詰め殺人事件:検察官冒頭陳述より

足立区立東綾瀬中学を卒業した少年らが、通行中の女子高生を誘拐
40日監禁し、仲間ら計100人位に強姦させ殺害しました。
被害者の陰毛を剃り、全裸で雪のベランダに出し「何でもするから帰して」
と泣く被害者に自慰(オナニー)をさせたりしています。
膣にマッチを入れて点火、性器を灰皿にしたことが記載されていました。
膣や肛門に極めて太い鉄棒を挿入し、太腿や手に揮発性オイルを塗り
火を付けて焼いていました。
主犯(横山)以外は全て6年程度でに仮出所しました。
横山は仮出所後の保護観察期間が1ヶ月に省略される優遇措でいた。

A=横山裕史(旧姓 宮野)S45.4.30生 身長160cm
   H19年5月 川口市蓮沼298ミゾンハイビス201 養子縁組で改姓
B=神作 譲(旧姓 小倉)再び暴行・監禁で服役中、S46.5.11生
   再犯したとき「裁判官の同情を誘う方法はいくらでも知っている」と発言
C=湊 伸治: S47.12.16生
   リヒテンシュタイン女性と結婚、介護の資格を取り働いていた。
   父~湊 靖人、母~湊 ます子、兄~湊 恒治(S47.1.21生)
D=渡邊恭史 目の病気、生活保護 S46.12.18生
F=相田孝一(旧姓 垣東)S46生 結婚し子供2人。長女は中学3年
 
 
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